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著書・解説

 1)曽根 彰(共著),ポイントを学ぶ振動工学,丸善,1993.5
 2)曽根 彰(共著),例題で学ぶ振動工学,丸善,1994.3
 3)曽根 彰(共著),阪神・淡路大震災での機械設備の被害調査写真集,(日本機械学会編),丸善,1996.8
 4)曽根 彰(共著),阪神・淡路大震災調査報告(機械編、機械設備の被害)(日本機械学会編),丸善,1998.8
 5)曽根 彰(共著),ダイナミカルシステムの数理−基礎,共立出版,1999.6
 6)曽根 彰(共著),ダイナミカルシステムの数理−応用,共立出版,1999.7
 7)曽根 彰(共著),ヘルスモニタリング,共立出版,1999.8
 8)曽根 彰(共著),機械工学便覧 基礎編α2 機械力学,日本機械学会,2004.12
 9)曽根 彰(共著),機械工学ハンドブック,朝倉書店,2011.10
 10)曽根 彰:論説:「最近の地震力評価法と防振(震)技術」小特集に寄せて,ボイラ研究2016年2月号, pp. 4-6, 2016年2月
 11)曽根 彰:解説:地震力評価手法の変更点の紹介,ボイラ研究2016年2月号, pp. 7-12, 2016年2月
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公刊学術論文

1)曽根 彰,鈴木 浩平,振動応答に着目した不規則振動波からパルス列への最適変換法(応答スペクトル評価による方法),日本機械学会論文集(C編), 47巻447号, pp.2085-2091, 1983.11
2)曽根 彰,鈴木 浩平,振動荷重間の相関性を考慮した荷重加算法に関する研究(第1報,液体貯槽の地震応答解析への応用),日本機械学会論文集(C編), 51巻467号, pp.1731-1737, 1985.7.
3)曽根 彰,鈴木 浩平,振動荷重間の相関特性を考慮した荷重加算法に関する研究(第2報,液体貯槽の地震応答解析への応用,その2),日本機械学会論文集(C編), 52巻475号, pp.982-990, 1986.3.
4)曽根 彰,鈴木 浩平,振動荷重間の相関特性を考慮した荷重加算法に関する研究(第3報,配管系の多入力応答解析,その1),日本機械学会論文集(C編), 52巻477号, pp.1493-1498, 1986.5..
5)曽根 彰,鈴木 浩平,振動荷重間の相関特性を考慮した荷重加算法に関する研究(第4報,配管系の多入力応答解析,実験的検討),日本機械学会論文集(C編), 52巻483号, pp.2802-2807, 1986.11.
6)曽根 彰,鈴木 浩平,配管系の多入力振動応答解析に関する研究(がたと摩擦による応答低減効果の実験的評価について),日本機械学会論文集(C編), 52巻483号, pp.2802-2807, 1987.2
7)曽根 彰,鈴木 浩平,荷重加算と非線形効果を考慮した耐震設計計算の簡易化(液体貯槽と配管系への適用化について),日本機械学会論文集(C編), 54巻503号, pp.1439-1444, 1988.7.
8)曽根 彰,鈴木 浩平,サポートとのがたによる衝突を考慮した配管系の簡易耐震設計法に関する研究,日本機械学会論文集(C編), 55巻509号, pp.46-51, 1989.1.
9)K. Suzuki and A. Sone, A load combination method for Aseismic Design of Multiple Supported Piping Systems, Transactions of the ASME, Journal of Pressure Vessel Technology,111, pp.10-16 , 1989.2
10)西田英一,鈴木浩平,曽根 彰,今村正勝,地震観測波形によるボイラ構造物の動特性同定(一入力多出力モデルによる同定),日本機械学会論文集(C編), 56巻529号, pp.2100-2106, 1990.8.
11)曽根 彰,鈴木 浩平,中村 元,実験モード解析による非線形構造系の動特性同定(等価なモーダルパラメータに対するガタ・摩擦の影響),日本機械学会論文集(C編), 56巻529号, pp.2348-2354, 1990.9.
12)曽根 彰,鈴木 浩平, サポートの非線形特性による影響を考慮した配管系の簡易耐震設計法に関する研究(がた・摩擦のによる応答低減効果の評価),日本機械学会論文集(C編),56巻529号, pp.2255-2360, 1990.9.
13)曽根 彰,山本鎮男,非線形ダンパを有する系の高次成分を考慮した応答解析法に関する研究(がた・摩擦のによる応答低減効果の評価),日本機械学会論文集(C編),57巻541号, pp.2826-2830, 1991.9
14)藤波 健剛,山本 鎮男,曽根 彰,ふりことてこ機構を付与した動吸振器による制振(パラメータの最適設計),日本機械学会論文集(C編), 57巻543号, pp.3490-3496, 1991.11
15)橋本 純二,山本 鎮男,曽根 彰,回転慣性子を付与した防振台の振動解析(解析と実験による非線形振動特性の検討),日本機械学会論文集(C編), 58巻554号, pp.2893-2900, 1992.10.
16)曽根 彰,山本 鎮男,履歴復元力特性を有する構造物のエネルギー吸収能力に関する研究,日本機械学会論文集(C編), 58巻554号, pp.2929-2933, 1992.10.
17)橋本 純二,山本 鎮男,曽根 彰,回転慣性子を付与した防振台の振動解析(滑車の配置と回転慣性子の最適化),日本機械学会論文集(C編), 59巻559号, pp.678-685, 1993.3.
18)曽根 彰,山本 鎮男,各種制振構造システムのエネルギー吸収能力の非定常解析,日本機械学会論文集(C編), 60巻571号, pp.804-810, 1994.3.
19)田中 章三,山本 鎮男,曽根 彰,増田新,エンクロージャ開口部に装着する制音装置の効果に関する基礎的研究,日本機械学会論文集(C編), 60巻578号, pp.3364-3371, 1994.8.
20)曽根 彰,山本 鎮男,有馬 幸蔵,増田 新,中岡 明, ウェーブレット変換を用いた機械・構造物のヘルスモニタリングシステム(正規直交ウェーブレットの生成と断続的異常信号の検出), 日本機械学会論文集(C編), 61巻586号, pp. 2340-2346, 1995.6.
21)曽根 彰,山本 鎮男,増田 新,中岡 明 ,芦野 隆一, 出力のウェーブレット変換と印加入力および物理系の間の正則性(Daubechies の正規直交ウェーブレットについて), 日本機械学会論文集(C編), 61巻589号, pp. 3552-3558, 1995.9.
22)曽根 彰,山本 鎮男,増田 新,中岡 明 ,芦野 隆一, 強震記録のウェーブレット解析による履歴復元力特性を有する建築物の累積損傷の推定, 日本建築学会構造系論文集, 第476号, pp. 67-74, 1995.10.
23)増田 新,山本 鎮男,曽根 彰, 境界要素法による多スパン平板と曲げ-ねじりはりとの連成系固有振動解析, 日本機械学会論文集(C編), 61巻590号, pp. 3812-3819, 1995.10.
24)曽根 彰,山本 鎮男,増田 新, 常時微動と強震記録のウェーブレット解析による構造物の動特性推定とその変化の推定, 日本建築学会構造系論文集, 第490号, pp. 65-72, 1996.12.
25)吉村 雄介,山本 鎮男,曽根 彰,増田 新, 振り子・てこ型動吸振器を用いた構造物の震動制御, 日本建築学会構造系論文集, 491号, pp.47-53, 1997.1.
26)増田 新,山本 鎮男,曽根 彰, 離散ウェーブレット変換を用いた時系列信号のディコンボリューション手法, 日本機械学会論文集(C編), 63巻605号, pp. 105-112, 1997.1.
27)安部 敏博,山本 鎮男,曽根 彰,増田 新,京本 猛, 圧縮機まわり管内ガス体圧力脈動のハイブリッドコントロール, 日本機械学会論文集(C編), 63巻607号, pp.929-936, 1997. 3.
28)島田 卓之,山本 鎮男,曽根 彰,増田 新, 圧電アクチュエータを用いたエンクロージャ内部音場のアクティブ制音, 日本機械学会論文集(C編), 63巻609号, pp.1603-1609, 1997.5.
29)吉川 幸男,山本 鎮男,曽根 彰,増田 新,岡本 秀隆, やや長周期地震動に対処する免震構造物に付与する非線形減衰機構, 日本建築学会構造系論文集, 507号, pp.45-51,1998.5.
30)夏 放鳴,山本 鎮男,曽根 彰,増田 新,田中 章三, 境界要素法を用いたエンクロージャの内部-外部空間連成系の三次元音場解析, 日本機械学会論文集(C編), 64巻621号, pp.1634-1641, 1998.5.
31)増田 新,山本 鎮男,曽根 彰, ウェーブレット変換を用いた時系列信号のディコンボリューション(ウェーブレットパケットおよびしきい値処理の導入と最適化ウェーブレットの生成), 日本機械学会論文集(C編), 64巻621号, pp. 1580-1587, 1998.5.
32)田村 雅巳,山本 鎮男,曽根 彰,増田 新, 一対の振動ジャイロスコープを用いた振動外力を受ける構造物の動曲げ歪み計測法の研究, 日本建築学会構造系論文集, 509号, pp.61-68, 1998. 7.
33)曽根 彰,山本 鎮男,増田 新, 入出力のウェーブレット変換を用いた多自由度系のパラメトリックなシステム同定, 日本建築学会構造系論文集, 512号, pp.61-66, 1998.10.
34)夏 放鳴,山本 鎮男,曽根 彰,増田 新,田中 章三,田中 浩彦, エンクロージャ内-外空間が連成した音場のパッシブ制音, 日本機械学会論文集(C編), 64巻627号, pp.4248-4255, 1998.11.
35)曽根 彰,山本 鎮男,増田 新, ウェーブレット変換による構造物のシステム同定, 第10回日本地震工学シンポジウム論文集,pp.2455-2460, 1998.11.
36)曽根 彰,山本 鎮男,増田 新,岡本 秀隆, 振り子・てこ型動吸振器を用いた制震構造物の弾塑性状態のスライディングモードコントロール, 日本建築学会構造系論文集, 515号, pp.37-43, 1999.1.
37)田村 雅巳,山本 鎮男,曽根 彰,増田 新, 振動ジャイロと片持ちはりを組合せたジャークセンサの開発とこれをもちいた不連続信号の検出, 日本機械学会論文集(C編), 65巻629号, pp.122-129, 1999.1.
38)瀬川 柳太郎,山本 鎮男,曽根 彰,増田 新,畑 宏明, 常時微動加速度観測波形のウェーブレット変換によるシステムパラメータの同定, 日本建築学会構造系論文集, 519号, pp.41-46, 1999.5.
39)増田 新,山本 鎮男,曽根 彰, 線形時変システムのノンパラメトリック同定(第1報,非定常スペクトル解析に基づく同定手法の基礎的検討), 日本機械学会論文集(C編), 65巻634号, pp. 2243-2250, 1999.6.
40)山地 邦裕,山本 鎮男,曽根 彰,増田 新,田村 雅巳, 振動ジャイロを用いた角速度センサによる亀裂進展の監視, 日本機械学会論文集(C編), 65巻635号, pp.2750-2755, 1999.7.
41)瀬川柳太郎,山本 鎮男,曽根 彰,増田 新,濱洲 忠, 地震観測値のウェーブレット解析によるバイリニア型復元力特性を有する構造物の塑性率の推定, 日本建築学会構造系論文集, 522号, pp.29-35, 1999.8.
42)増田 新,山本 鎮男,曽根 彰, 線形時変システムのノンパラメトリック同定(第2報,単一の試行データを用いた同定手法の構築), 日本機械学会論文集(C編), 65巻638号, pp. 3978-3985, 1999.
43)瀬川 柳太郎,曽根 彰,増田 新, 鋼構造物の極低サイクル疲労時に発生するAE信号の周波数スペクトルの分類による損傷進展の推定, JCOSSAR 2000 論文集, pp.545-550, 2000.10.
44)瀬川 柳太郎,曽根 彰,増田 新,山本 鎮男, 切り欠きを持つ構造部材の曲げ荷重に対する極低サイクル疲労特性, 日本機械学会論文集(C編), 67巻654号, pp.315-320, 2001.2.
45)畑 宏明,曽根 彰,増田 新, 入力と加速度観測波形のウェーブレット変換によるシステムパラメータの同定, 日本機械学会論文集(C編), 67巻658号, pp.1735-1742, 2001.6.
46)K.Yoshioka and A. Sone, A New Concept in Aircraft Undercarriages(Reduction of Longitudinal Impact Force);SAE 2001 Transactions, Vol.10, Journal of Aerospace, Section 1,pp.1-10, 2002
47)増田 新,曽根 彰, 実地震波の応答スペクトルと非定常特性を反映した模擬地震波のウェーブレット変換に基づく合成, 第11回日本地震工学シンポジウム講演論文集 CD-ROM, pp. 527-532, 2002.
48)射場 大輔,曽根 彰,増田 新, 単純支持型動吸振器の開発, 第11回日本地震工学シンポジウム講演論文集 CD-ROM, pp. 1789-1794, 2002.
49)曽根 彰,増田 新,中野 順一,小山 泰平,構造物の累積損傷評価のためのAE信号計測とその解析, 第11回日本地震工学シンポジウム講演論文集 CD-ROM, pp. 1947-1952, 2002.
50)曽根 彰,増田 新,小山 泰平,鷲田 公平,山田 真,山本 鎮男, 既存地中埋設杭の亀裂検知システムの研究, 第11回日本地震工学シンポジウム講演論文集 CD-ROM, pp. 1953-1958, 2002.
51)射場 大輔,曽根 彰,増田 新,筒井真介,動吸振器を用いた回転軸の触れ回り振動の制御,日本機械学会論文集(C編),69巻684号,pp.1941-1946, 2003.8.
52)増田 新,曽根 彰,山本真也, 波動伝播情報を用いた1次元構造物の損傷モニタリング, JCOSSAR 2003 論文集, pp.633-638, 2003.
53)増田 新,曽根 彰,森田 紳也, 時間周波数解析による長大構造物の損傷モニタリング, 土木学会地震工学論文集, Vol.27, No.336, pp.1-8, 2003.
54)曽根 彰,増田 新,松浦 孝,山村 貴彦,山田 真,山本 鎮男,ジャークドットセンサによる構造物の損傷検出,日本機械学会論文集(C編),70巻693号,pp.1318-1323,2004.5.
55)射場 大輔,曽根 彰,増田 新,双線形行列不等式に基づく回転体用単純支持動吸振器の設計,日本機械学会論文集(C編),70巻693号,pp.1228-1235,2004.7.
56)射場 大輔,曽根 彰,増田 新,双線形行列不等式に基づく多自由度動吸振器の設計,日本機械学会論文集(C編),70巻695号,pp.1929-1936,2004.
57)今西直人,曽根彰,増田新, 加振機で加振された床版についてのウェーブレット変換によるシテムパラメータの同定(5自由度モデルによる同定),日本機械学会論文集C編,71巻, 701号,pp.29-36,2005.1.
58)山下義隆,増田新,曽根彰,形状記憶合金ワイヤを用いた免震装置,日本機械学会論文集(C編),71巻, 703号,pp.768-775,2005.3.
59)今西直人,曽根彰,増田新, 加振機を用いて床版の剛性を評価する方法についての一考察(第1報:ウェーブレット変換を用いた同定法の適用),構造工学論文集,土木学会,Vol.51A,pp.985-992,2005.3.
60)今西直人,曽根彰,増田新, 太田佳秀, 赤外線映像装置で測定されたサーモグラフィについての等温線表示による劣化部の鮮明化,構造工学論文集,土木学会,Vol.51A,pp.977-984,2005.3.
61)今西直人,曽根彰,増田新, 加振機を用いて床版の剛性を評価する方法についての一考察(第2報:計測データがノイズを含む場合の処理法),構造工学論文集,土木学会,Vol.51A,pp.993-1004,2005.3.
62)今西直人,曽根彰,増田新, 赤外線映像装置で測定したコンクリート表面温度分布に含まれるノイズのウェーブレット変換による除去,日本機械学会論文集(C編),71巻, 705号,pp.1617-1624,2005.5.
63)射場 大輔,曽根 彰,増田 新,制御理論を利用したロバスト性能を有するパッシブ型動吸振器の設計,日本機械学会論文集(C編),71巻710号,pp.2870-2874,2005.10.
64)K. Yoshioka, A. Sone, A. Masuda and H. Yamashita, Smoothing runway travel to improve safety and lower maintenance costs-A new type of aircraft landing gear promises safer and more comfortable travel, SAE 2005 Transactions, Journal of Aerospace, Section1-Vol.114,pp.1412-1426,2006.3.
65)太田佳秀,曽根 彰,増田 新,射場大輔,熱画像解析を用いたコンクリート構造物の欠陥検出に関する研究,応用力学論文集Vol.9,土木学会,pp.95-105,2006.9
66)山下義隆,増田新,曽根彰,射場大輔,形状記憶合金ばねを用いた免震装置の地震応答解析,第12回日本地震工学シンポジウム,CD-ROM,pp.1-4,2006.11.
67)射場大輔,張 嵩,増田 新,曽根 彰,GKYP補題による振動絶縁装置の最適設計,第12回日本地震工学シンポジウム,CD-ROM,pp.1-4,2006.11.
68)橋本唯人,増田新,曽根彰,射場大輔,ウェーブレット変換による多自由度構造物の損傷検出,日本機械学会論文集(C編),72巻, 723号,pp.3517-3524,2006.11.
69)今西直人,曽根 彰,増田 新,射場大輔,剛性が漸減する構造物の履歴減衰の変化をウェーブレット変換を用いて評価する方法,日本機械学会論文集(C編),72巻, 724号,pp.3782-3788,2006.12.
70)山下義隆,増田 新,曽根 彰,射場大輔,形状記憶合金ばねを用いた免震装置の地震応答解析と設計指針の提案,日本機械学会論文集(C編),73巻, 727号,pp.716-723,2007.3.
71)橋本唯人,増田 新,曽根 彰,射場大輔,加速度応答のウェーブレット変換による履歴復元力特性を有する構造物の非弾性挙動への変化の検出,日本機械学会論文集(C編),73巻, 729号,pp.1361-1367,2007.5
72)D. Iba, A. Masuda and A. Sone, Resonance by Parametric Excitation of Variable Damping, Journal of System Design and Dynamics, Vol. 2 (2008) , No. 1, pp.331-341, 2008.3
73)増田 新,中村宗明,射場大輔,曽根 彰,熱画像の逆解析によるコンクリート構造物の欠陥検出と深さ推定,日本機械学会論文集(C編),74巻, 740号,pp.789-797,2008.4
74)H.C. Nguyen, A Sone, D. Iba and A. Masuda, Design of Passive Suspension System of Railway Vehicles via Control Theory, Journal of System Design and Dynamics, Vol. 2 (2008) , No.2, pp.518-527, 2008.5
75)射場 大輔,曽根 彰,増田 新,減衰係数励振を伴う振動系の周波数応答解析,日本機械学会論文集(C編),74巻745号,pp.2145-2152,2008.9.
76)三浦奈々子,小檜山雅之:水平構面の剛性を考慮した木質1 層建物に対する不均一地動の影響,日本建築学会構造系論文集,Vol. 74, No. 645, pp. 1975-1982, 2009年11月 [J-STAGE]
77)市橋一郎,射場大輔,増田新,曽根彰,周波数非定常性を与えられた模擬地震波に対する弾塑性履歴系の応答,応用力学論文集Vol.13,土木学会,pp.567-576,2010.8
78)Arata Masuda, Junsuke Aoki, Tomohiro Shinagawa, Daisuke Iba and Akira Sone, Nonlinear piezoelectric impedance modulation induced by a contact-type failure and its application in crack monitoring ,Smart Material Structures, Vol.20, No.2, 025020,pp.1-11.2011.3
79)I.Ichihashi, A. Masuda, D. Iba and A. Sone, Response of Elasto-plastic Structure Excited by Artificial Earthquake Ground Motion with Given Non-stationary Time-frequency Characteristic , Journal of System Design and Dynamics, JSME, NO. 10-0477.2011.3
80)三浦奈々子,小檜山雅之:地震動強度と応答レベルに順応する超高層建物・エレベータ連成系の可変ゲインフィードバック制御,日本建築学会構造系論文集,Vol. 76, No. 670, pp. 2069-2076, 2011年12月 [J-STAGE]
81)市橋 一郎, 曽根 彰, 増田 新, 野間 樹木,実地震波の時間周波数特性を有する模擬地震波による弾塑性履歴系の最大応答量のばらつきに関する検討,構造工学論文集,日本建築学会,Vol. 58B, pp. 105-116,2012.4
82)市橋 一郎,曽根 彰,増田 新,実地震波の時間周波数特性を有する模擬地震波によるバイリニア履歴系の最大応答量のばらつきの検討,日本機械学会論文集(C編),第78巻第788号,pp. 1055-1071, 2012. 4
83)Arata Masuda, Atsuko Senda, Tasuya Sanada and Akira Sone, Global stabilization of high-energy response for a Duffing-type wideband nonlinear energy harvester via self-excitation and entrainment, Journal of Intelligent Material Systems and Structures, September,Vol.24, Issue 13,pp.1598-1612, 2013 February 28.
84)渡邉啓介,三浦奈々子,小檜山雅之,高橋正樹:最上層に制振装置を有する建物・エレベータ連成系の地震応答制御に関する振動台実験,構造工学論文集,Vol. 59B, pp. 339-348, 2013年3月
85)田中 昂, 増田 新, 曽根 彰,インパクトハンマ加振を受けるはりにおける非線形波動変調現象に基づく損傷位置の推定,日本機械学会論文集(C編),第79巻第801号,pp. 1597-1601, 2013.5
86)三浦奈々子,小檜山雅之:地震時における建物機能維持を目的とした振動制御の二次形式評価関数の設計法,日本建築学会構造系論文集,Vol. 78, No. 687, pp. 923-929, 2013.5 [J-STAGE]
87)山内康弘,増田 新,曽根 彰,非線形波動変調現象を用いたはり構造物の損傷部位推定法,日本機械学会論文集,第80巻第812号,pp. 1-10, 2014.5
88)三浦奈々子,高橋正樹:セルフパワード・アクティブ2層化免震床,日本機械学会論文集,Vol. 80, No. 813, pp. 1-12, 2014年5月 [J-STAGE]
89)中小路隼人,三浦奈々子,山口貴史,曽根彰:地震動帯域とモータ特性を考慮したエネルギ回生免震装置の設計,日本地震工学会論文集,Vol. 17, No. 4, pp. 50-61, 2017.8
90)Daisuke IBA, Shintaro FUTAGAWA, Takahiro KAMIMOTO, Morimasa NAKAMURA, Nanako MIURA, Takashi IIZUKA, Arata MASUDA, Akira SONE, and Ichiro MORIWAKI: Printed gear sensor for health monitoring (Development of three-axis laser printer for conductive ink and evaluation of laser-sintered electric circuits), Journal of Advanced Mechanical Design, Systems, and Manufacturing, Vol. 11, No. 6, pp. 1-10, 2017.12 [J-STAGE]
91)三浦奈々子,曽根彰:エナジーハーベスティングと振動抑制を目的とする2 層型免震装置の振動モードに基づいた設計に関する基礎的検討,構造工学論文集,Vol.64B,pp.173-178,2018.3
92)上田実乃里,三浦奈々子,曽根彰:超高層建物のアクティブブレース付加による制振および最適配置法の検討,日本建築学会構造系論文集,Vol. 83, No. 745, pp. 353-362, 2018.3 [J-STAGE]
93)三浦奈々子,曽根彰:振動する建物内を昇降するエレベータにおけるコンペンロープのかご室位置と加速度に基づいた張力付加によるアクティブ振動制御,日本機械学会論文集,Vol.84, No.864, pp. 1-15, 2018.8 [J-STAGE]
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国際会議発表

 1)Miura, Nanako; Kohiyama, Masayuki: Vibration Control Method for a Building Structure-Equipment System to Reduce both Structural and Functional Damages, 9th International Conference on Urban Earthquake Engineering and 4th Asia Conference on Earthquake Engineering・ Japan, Paper No. 09-072, pp. 1473-1478, 2012年3月7日
 2)Watanabe, Keisuke; Miura, Nanako; Kohiyama, Masayuki; Takahashi, Masaki: Experimental Research of Seismic Response Control of Building-Elevator System Using Linear Quadratic Gaussian Controller, 9th International Conference on Urban Earthquake Engineering and 4th Asia Conference on Earthquake Engineering・ Japan, Paper No. 09-126, pp. 1527-1531, 2012年3月7日
 3)Miura, Nanako; Kohiyama, Masayuki: Vibration Suppression of a Building-Elevator System Adjusted to Ground Motion Intensity and Level of Building Responses Using a Control Device of the Building, 15th World Conference on Earthquake Engineering・ Portugal, Paper No. 278, 10pp., 2012年9月25日
 4)Miura, Nanako; Takahashi, Masaki: Self-Powered Active Vibration Control for a Seismic Isolation Device, 6th World Conference on Structural Control and Monitoring・ Spain, Paper No. 220, 8pp., 2014年7月16日
 5)Sone, Akira; Matsuda, Tomoyuki; Masuda, Arata: METHOD FOR ESTIMATING MAXIMUM RESPONSE FOR SEISMIC DESIGN OF MULTIPLE SUPPORTED ELASTIC-PLASTIC PIPING SYSTEMS, 2015 ASME Pressure Vessels & Piping Conference・ America, Paper ID. 45058, 2014年7月20日
 6)Sone, Akira; Nagao, K.; Masuda, Arata; Nakakoji, Hayato: SEISMIC RESPONSE ANALYSIS OF HIGH SPEED RAIL VEHICLE CONSIDERING WHEEL/RAIL CONTACT PROBLEM, 2015 ASME Pressure Vessels & Piping Conference・ America, Paper ID. 45007, 2014年7月21日
 7)Masuda, Arata; Hiraki, Y.; Ikeda, N.; Sone, Akira: A PIEZOELECTRIC ENERGY HARVESTING DAMPER FOR LOW-FREQUENCY APPLICATION, 2015 ASME Pressure Vessels & Piping Conference・ America, Paper ID. 45830, 2014年7月21日
 8)Sone, Akira; Kato, Sunao; Sakai, Jun: Seismic Response Control of High-Rise Buildings by using MTMD with Lever and Pendulum Mechanism, 11th Canadian Conference on Earthquake Engineering・ Canada, Paper ID. 94031, 10pp., 2015年7月23日
 9)Miura, Nanako; Takahashi, Masaki: An Energy Regeneration Seismic Isolation Device using a Transducer as a Damper, 11th Canadian Conference on Earthquake Engineering・ Canada, Paper ID. 94141, 6pp., 2015年7月23日
 10)D. Iba, J. Hongu, H. Hiramatsu, M. Nakamura, T. Iizuka, A. Masuda, A. Sone, I. Moriwaki: Synchronization of Matsuoka Neural Oscillator to Meshing Frequency for Estimation of Angular Position of Gears, Proceedings of 2015 IFToMM World Congress, USB, pp.1-6, 2015年10月27日
 11)A. Sone: Response Control of Base Isolated Structure by Tuned Mass Damper Subjected to Long-Period Earthquake Motions, Proceedings of 2015 IFToMM World Congress, USB, pp.1-7,2015年10月29日
 12)T.Nguyen Xuan, T. MATSUDA, H. Chi Nguyen, N. Duc Do, A. SONE and N. MIURA: Bilateral Tele-robot of Multiple Cooperative Robots Control based on PD Method and Virtual Damping with Time Delay, Proceedings of 16th Asia Pacific Vibration Conference, USB, pp.1-8, 2015年11月25日
 13)T. MATSUDA, Akira SONE, N. MIURA and T. NGUYEN XUAN: Response Analysis of Multiple Supported Elastic-Plastic Piping Systems for Estimating Its Maximum Response, Proceedings of 16th Asia Pacific Vibration Conference, USB, pp.1-8, 2015年11月26日
 14)Takashi Yamaguchi, Nanako Miura, and Masaki Takahashi: Seismic isolation device having charging function by a transducer, Proceedings of SPIE, Vol. 9799, No. 979931, pp. 1-11, 2016.3.22, United States of America
 15)Hayato Nakakoji and Nanako Miura: Structural design of active seismic isolation floor with a charging function, Proceedings of SPIE, Vol. 9799, No. 97992Y, pp. 1-7, 2016.3.22, United States of America
 16)Thuan Nguyen, Nanako Miura, and Akira Sone: An optimization method of multiple tuned mass damper systems and application to bridge with moving car, Proceedings of the ASME 2016 Pressure Vessels and Piping Conference PVP2016, Paper No. 63013, pp. 1-9, 2016.7.19, Canada
 17)T. Yamaguchi, N. Miura, H. Nakakoji, and A. Sone: EXPERIMENT VERIFICATION OF SEISMIC ISOLATION DEVICE HAVING CHARGING FUNCTION, Proceedings of the ASME 2017 Pressure Vessels and Piping Conference PVP2017, Paper No. 65593, pp. 1-7, 2017.7.17, United States of America.
 18)T. P. Huu, A. Sone, and N. Miura: GA-OPTIMIZED FUZZY LOGIC CONTROL OF MULTI DEGREE FREEDOM STRUCTURE UNDER SEISMIC EXCITATION, Proceedings of the ASME 2017 Pressure Vessels and Piping Conference PVP2017, Paper No. 65334, pp. 1-7, 2017.7.18, United States of America.
 19)X. T. Nguyen, N. Miura, and A. Sone: Analysis and Control of Compensation Rope Response in Elevator System with Time-Varying Length, Proceedings of the 2017 Asian Control Conference, 2017.12.18, Australia.
 20)K. Nakamura, N. Miura, and A. Sone: Control method for reducing energy consumption of active seismic isolation device with power generation function, Proceedings of the 2017 Asian Control Conference, 2017.12.20, Australia.
 21)K. Aoshima, N. Miura, and A. Sone: A study of self-powered active seismic isolation floor device using rotational inertia mass damper, Proceedings of the ASME 2018 Pressure Vessels and Piping Conference PVP2018, Paper No. 84354, 2018.7.16, Czech Republic.
 22)K. Nakamura, N. Miura, and A. Sone: Verification of the relation between the directions of control force and responses in active seismic isolation device, Proceedings of the ASME 2018 Pressure Vessels and Piping Conference PVP2018, Paper No. 84446, 2018.7.16, Czech Republic.
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国内講演会発表

 1)三浦奈々子,小檜山雅之:不均一地動を受ける木質1層建物の水平構面のせん断変形を考慮した地震応答,日本建築学会大会(東北)学術講演会・仙台,Vol. B-1, pp. 305-306, 2009年8月26日
 2)三浦奈々子,新川友梨,小檜山雅之:被害有無判定を目的とした地震動の到来確率を考慮した建物等価線形モデルに関する比較研究,日本建築学会大会(北陸)学術講演会・富山,Vol. B-1, pp. 361-362, 2010年9月10日
 3)三浦奈々子,小檜山雅之:地震動強さと建物応答に順応する可変ゲインを用いた超高層建物・エレベータ連成系の振動制御,日本建築学会大会(関東)学術講演会・東京,Vol. B-2, pp. 681-682, 2011年8月23日
 4)三浦奈々子,新谷嘉弘,中込あおい,小檜山雅之:曲げ実験・震動台実験による屋内露出配管の耐震安全性評価に関する基礎的研究,平成23年度空気調和・衛生工学会大会・名古屋,pp. 1749-1752, 2011年9月16日
 5)新谷嘉弘,三浦奈々子,小檜山雅之:一軸震動台実験による屋内露出配管の耐震安全性の評価方法の検討,第7回構造物の安全性・信頼性に関する国内シンポジウム・東京,2011年10月13日
 6)三浦奈々子,小檜山雅之:建物?設備連成系に対する建物機能維持を目的とした建物AMDによる振動特性の異なる対象の制御,日本建築学会大会(東海)学術講演会・名古屋,Vol. B-2, pp. 871-872, 2012年9月12日
 7)渡邉啓介,三浦奈々子,小檜山雅之,高橋正樹:LQGを用いた建物・エレベータ連成系の地震応答制御に関する振動台実験,日本地震工学会-年次大会2012・東京,2012年11月9日
 8)三浦奈々子,高橋正樹:エネルギー最適制御に基づく建物・設備連成系の振動制御,第13回「運動と振動の制御」シンポジウム(MoViC2013)・福岡,Paper No. D15, pp. 1-10,2013年8月29日
 9)三浦奈々子,高橋正樹:2層構造セルフパワード・アクティブ免震床,第56回自動制御連合講演会・新潟,Paper No. 128, pp. 876-881, 2013年11月17日
 10)三浦奈々子,高橋正樹:セルフパワード2層化アクティブ免震の高エネルギー効率化のための構造系と制御系の設計,Dynamics and Design Conference 2014・東京,Paper No. 443, 2014年8月29日
 11)三浦奈々子,高橋正樹:セルフパワード免震装置における制御手法の併用,第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会・東京,Paper No. 3I4-5, 2014年12月17日
 12)赤坂諒貴,三浦奈々子:居住性を考慮した超高層建物のアクティブ振動制御の検討,土木学会西部支部研究発表会・沖縄, 2015年3月7日
 13)堀切嘉月,三浦奈々子:エネルギー自己給電式免震装置の構造系と制御系の設計,土木学会西部支部研究発表会・沖縄, 2015年3月7日
 14)中小路隼人,小原秀毅,曽根彰,増田新:長周期地震動入力を受ける高速走行車両の地震応答解析,Dynamics and Design Conference 2015・青森, 2015年8月26日
 15)曽根 彰,松田 知之,塩見 卓也,増田 新:多入力を受ける弾塑性構造物の地震時最大応答量の推定法,日本機械学会 2015年度 年次大会講演論文集,CD-ROM, pp.1-5,2015年9月16日
 16)竹内和也,増田新,東善之,三浦奈々子,田中昂:変調した超音波の非線形効果による接触型損傷の検出,第14回評価・診断に関するシンポジウム,Paper No. 102, pp. 1-4, 2015.11.24,福井
 17)射場大輔,ロドリゲス・ロペス リカルド,神本貴祐,中村守正,三浦奈々子,飯塚高志,増田新,森脇一郎,曽根彰:導電性インク用3軸プリンタの開発と電気回路のテスト印刷,日本機械学会北陸信越支部第53期総会・講演会,Paper No. 204, pp. 1-5, 2016.3.5,長野
 18)宮本諭,射場大輔,本宮潤一,平松秀崇,中村守正,三浦奈々子,飯塚高志,増田新,曽根彰,森脇一郎:かみ合い振動に同期する神経振動子を用いたタコメータレス歯車位相角の推定(神経振動子とバンドパスフィルタの周波数特性の比較),日本機械学会関西学生会平成27年度学生員卒業研究発表講演会,Paper No. 18A24, 2016.3.10,大阪
 19)神本貴祐,射場大輔,リカルドロドリゲスロペス,中村守正,三浦奈々子,飯塚高志,増田新,曽根彰,森脇一郎:導電性インクを用いた歯車用センサ開発(ディスペンサを搭載した 3 軸加工機による電気回路の印刷),日本機械学会関西学生会平成27年度学生員卒業研究発表講演会,Paper No. 20A13, 2016.3.10,大阪
 20)塩見卓也,松田知之,岡崎嵐麻,三浦奈々子,曽根彰:多入力弾塑性配管系の地震応答解析,日本機械学会関西支部第91期定時総会講演会,Paper No. P075, p. 448, 2016.3.11,大阪
 21)塩見卓也,岡崎嵐麻,松田知之,三浦奈々子,曽根彰:多入力を受ける弾塑性配管系の応答低減効果,Dynamics and Design Conference 2016, Paper No. 205, pp. 1-12, 2016.8.23, 山口
 22)岡崎嵐麻,塩見卓也,松田知之,三浦奈々子,曽根彰:多入力を受ける弾塑性配管系の応答低減効果の実験による検証,Dynamics and Design Conference 2016, Paper No. 206, pp. 1-9, 2016.8.23, 山口
 23)吉村剛則,三浦奈々子,曽根彰:最適レギュレータの設計変数がセミアクティブ制御に与える影響の基礎的検討,Dynamics and Design Conference 2016, Paper No. 223, pp. 1-12, 2016.8.24, 山口
 24)上田実乃里,三浦奈々子,曽根彰:既存超高層建物のアクティブブレース付加による制振およびその配置法の検討,Dynamics and Design Conference 2016,Paper No. 224, pp. 1-11, 2016.8.24, 山口
 25)竹内和也,増田新,赤堀俊輔,東善之,三浦奈々子:吸着機能を有する飛行ロボットによる構造物の振動計測,Dynamics and Design Conference 2016, Paper No. 535, pp. 1-9, 2016.8.25, 山口
 26)徳市洸希,三浦奈々子,曽根彰:水平・鉛直方向振動を評価可能なエレベータロープモデルの構築,第25回交通・物流部門大会(TRANSLOG 2016),Paper No. 2104, pp. 1-10, 2016.12.1,東京
 27)中小路隼人,三浦奈々子,曽根彰:長周期地震動に対応可能なエネルギ回生アクティブ免震装置の設計法,第17回システムインテグレーション部門講演会(SI2016),Paper No. 1O1-5, pp. 1231-1234, 2016.12.15,北海道
 28)竹内和也,増田新,赤堀俊輔,東善之,三浦奈々子:鋼構造物に吸着して振動計測を行う飛行ロボットの研究(機体振動特性除去に関する検討),第15回評価・診断に関するシンポジウム,Paper No. 209,pp. 1-4, 2016.12.16,京都
 29)宮本諭,射場大輔,本宮潤一,石井祐之助,中村守正,三浦奈々子,飯塚高志,増田新,森脇一郎,曽根彰:神経振動子の同期特性を利用した歯車回転位相角の推定(神経振動子の入力ゲインが推定値に与える影響),第15回評価・診断に関するシンポジウム,Paper No. 211,2016.12.16,京都
 30)神本貴祐,射場大輔,二川真太郎,中村守正,三浦奈々子,飯塚高志,増田新,森脇一郎,曽根彰:導電性インクのレーザー焼結によるインボリュート曲線の印刷,第15回評価・診断に関するシンポジウム,Paper No. 212, 2016.12.16,京都
 31)兼房浩希,曽根彰,三浦奈々子:免震構造物に対する AI を用いた多重動吸振器の最適パラメータの設計,Dynamics and Design Conference 2017, Paper No. 217, pp. 1-12, 2017.8.30, 愛知.
 32)三浦奈々子,曽根彰:振動モードに着目した2層構造の免震装置によるエナジーハーベスティングの基礎的検討,日本地震工学会・大会−2017,Paper No. P1-27, 2017.11.13, 東京.
 33)水口拓海,三浦奈々子,曽根彰,増田新,東善之:UAVの使用を想定した常時微動を用いた鉄塔の健全性の推定,第16回評価・診断に関するシンポジウム,Paper No. 208, 2017.12.1,熊本.
 34)三浦奈々子,曽根彰:共振を利用した2層構造の発電免震装置の設計,システムインテグレーション部門講演会2017,2017.12.20,宮城.
 35)吉村剛則,三浦奈々子,曽根彰:セミアクティブ免震建物に対する最適制御力とダンパーの減衰力の差を最小化する評価関数を適用した制御則,システムインテグレーション部門講演会2017,2017.12.20,宮城.
 36)奥山拳吾,三浦奈々子,曽根彰:セミアクティブ制振建物における入力地震動に対応した可変減衰オイルダンパの制御系設計,システムインテグレーション部門講演会2017,2017.12.20,宮城.
 37)三浦奈々子,曽根彰:エナジーハーベスティングと振動抑制を目的とする2 層型免震装置の振動モードに基づいた設計に関する基礎的検討,第64回構造工学シンポジウム,Vol.64B, pp. 173-178, 2018.4.22,東京.
 38)曽根彰,大橋朋弘,岡崎嵐麻,三浦奈々子:摩擦特性を有する配管系の多入力地震応答解析と実験的検証,Dynamics and Design Conference 2018, Paper No. 212, pp. 1-12, 2018.8.29,東京.
 39)上田雅大,曽根彰,三浦奈々子:慣性質量ダンパーによる構造物の地震動に対する振動応答低減,Dynamics and Design Conference 2018, Paper No. 223, pp. 1-8, 2018.8.30,東京.
 40)中村圭吾,三浦奈々子,曽根彰:応答低減効果の低い制御力をオフにするアクティブ免震装置の地震動特性に対応した制御ゲインの切り替え,第61回自動制御連合講演会,Paper No.11B1, pp.526-533, 2018.11.17,愛知.
 41)政野遼,三浦奈々子,曽根彰:慣性質量ダンパーを用いた免震装置における構造パラメータが発電性能に及ぼす影響,第61回自動制御連合講演会,Paper No.11B2, pp.534-541, 2018.11.17,愛知.
 42)青島圭汰,三浦奈々子,曽根彰:応答低減効果と発電機能の両立に向けた慣性質量ダンパを有するセルフパワードアクティブ免震床装置の検討,第61回自動制御連合講演会,Paper No.11B3, pp.542-549, 2018.11.17,愛知.
 43)下間裕太,三浦奈々子,曽根彰:限られたセンサーによるコンペンロープの地震時横振動制御,第27回交通・物流部門大会 (TRANSLOG2018),Paper No.1001, 2018.12. 5,東京.
 44)渡辺航太,三浦奈々子,曽根彰:TMDを備えた既存超高層建物のアクティブ制振,第15回日本地震工学シンポジウム,Paper No. GO09-01-06, pp.1641-1650, 2018.12.8,宮城.
 45)奥山拳吾,三浦奈々子,曽根彰:セミアクティブ制振建物における可変減衰オイルダンパの最適レギュレータ法による制御系設計,第15回日本地震工学シンポジウム,Paper No. GO09-01-08, pp.1661-1670, 2018.12.8,宮城.
 46)藤原右京,三浦奈々子,曽根彰:地震の予測データを用いた免震構造物のアクティブ振動制御,第15回日本地震工学シンポジウム,Paper No. GO09-01-10, pp.1681-1690, 2018.12.8,宮城.
 47)三浦奈々子:地震時のエレベータ使用を目的としたエレベータロープの振動制御の基礎検討,第19回システムインテグレーション部門講演会(SI2018), Paper No.1D4-08, pp.1061-1065, 2018.12.13,大阪.
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受賞

 1)曽根 彰:Co-Developing the PVP Heki Shibata Outstanding International Technical Session on “Seismic Isolation IV”受賞, 2017年7月[写真]
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特許

 1)小檜山雅之,高橋正樹,三浦奈々子,吉田美奈子,渡邉啓介:振動制御システム,特許第5828699号,2015.10.30
 2)三浦奈々子,高橋正樹:エネルギー自己供給型アクティブ振動制御システム,特許第6308518号,2018.3.23


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